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6つのマテリアリティと取り組み内容
当社グループは、企業活動や製品のライフサイクル全体にわたって、環境負荷の低減を目指しています。気候変動に係るリスクおよび機会が、当社グループの事業活動や収益などに与える影響は、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に沿って整理しています。2026年3月期のGHG排出量は基準年度である2014年3月期比マイナス43.9%の3,821tCO2となりました。2050年のカーボンニュートラル実現を目指し、さらなる削減活動に取り組みます。