現在、日本は先進国の中でも睡眠時間が最短レベルにあり、生産性損失という大きな社会課題に直面しています。
この課題に対し、私たちは健康事業領域にて「Active Sleep」ブランドを展開。医療・介護で培ったスリープテックをベースに、自動で角度が変わるベッドをはじめ、個々の睡眠状態にフィットするマットレスや枕、ライトなど、多彩な睡眠サポート機器で眠りの質を高めてきました。さらに現在は、睡眠を起点とした「運動」「美容」「IoT連携」といった多様な領域との新たな価値創造にも挑戦しています。CVC活動を通じて外部パートナーとの共創を加速し、睡眠課題の解決から、一人ひとりの活力の最大化をサポートしていきます。
