テクノロジーの力で、介護現場に「心のゆとり」を

人手不足が深刻化する介護現場において、DX化による業務効率化は喫緊の課題です。私たちは、累計約30万台の導入実績を持つ「体動センサー」と、その情報を遠隔で一括管理・共有できる見守り支援システム「眠りCONNECT」を軸にプラットフォームを展開しています。排泄ケアや体重測定などの周辺機能ともシステムを拡充・連携させることで、スタッフの肉体的・精神的負担を軽減し、入居者への直接的なケアの時間を創出。施設から在宅まで、蓄積された生体データをAIで活用するソリューションを推進し、データに基づいた質の高いケアを支援します。

眠りCONNECT特設サイト